• 島根
  • 春の焼畑へ向けて冬仕込み〜1月編

  • 仁多郡奥出雲町佐白529-1ダムの見える牧場
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情報詳細

●人が手入れできなくなることで荒廃してしまった山林(竹藪)を切り開き、究極の循環農法である焼畑によって、再生させようという活動です。人口減少下の中山間地の環境保全・国土保全のための手法開発の実験でもあります。
●今年で5年めとなる取組は、島根大学の学生グループである里山管理研究会、奥出雲の団体である奥出雲山村塾、森と畑と牛と、放牧酪農を行うフィールド提供者・ダムの見える牧場、の5者を中心とする、複数の団体や研究グループが共同する事業です。
●年間を通じた野外の活動は竹藪の伐開が主となります。
●今回募集の1月期は雨や雪がなければ竹の伐採と運搬。荒天の場合、屋内(小屋)で雑穀料理や豆の選別、粉挽きなどをやります。
基本は10時〜15時。午後のみ、午前のみの日もあります。

1日の参加のみでも可。

■参加日/参加期間
2019年1月12日〜1月26日の週末(土・日のいずれか)

■申し込み締め切り備考
メールでお申し込み後、当方からの返信をもって受付終了とします。

■募集人数
3人

■申し込み方法
天候等により活動日を変更する場合があります。申し込み者には連絡しますが、参加をご検討される場合は、こちらのサイトで情報を更新していますので、ご覧ください。
https://wp.me/p8ssVd-e3
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