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  • 北海道
  • タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム開催のお知らせ

  • 苫小牧市旭町3丁目2−2苫小牧市市民会館小ホール
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情報詳細

環境省北海道地方環境事務所では、平成31年1月22日(火)に、「タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム」を開催します。
かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1800羽が確認されるに至りました。そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取組んできました。しかし、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々に受け入れられていくことも重要です。
そこで、世界中でツル類の保護に尽力され、タンチョウ保護研究グループの理事でもあるアーチボルド博士をお迎えし、海外から見たタンチョウをはじめとした日本の自然の魅力や、地域にもたらす効果について講演いただきます。また生息地分散によりタンチョウの飛来が増えつつある道央の地域の現状も交え、これからのタンチョウとの共生と地域振興について考えるシンポジウムを開催します。

■参加費
無料

■参加日/参加期間
平成31年1月22日(火)13時から16時15分

■募集人数
100名程度(事前申込制・先着順)

■申し込み方法
参加ご希望の方は氏名、所属、連絡先電話番号、メールアドレスかFAX番号を記載の上、メールまたはFAXで下記へ申し込み下さい。
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