平和の定義は、単に戦争がないということではなく、「今日の家族の生活と明日の家族の希望」が実現できる状況だと、私たち「AMDA社会開発機構」は考えています。
私たちは、住民グループの組織強化と活動促進、マイクロクレジットや貯蓄システムの運営支援、診療所、学校、給水システムなどの小規模インフラ整備を行い、母子保健や感染症対策、公共保健機関へのサポート活動を通じて、農村や都市スラムに住む人々の生計の向上と、健康の改善に向けた包括的な取り組みを行っています。
※「壁紙購入」と「ポイント」による募金の総額を表示しています。
難民キャンプで生まれた双子、健康に育っています(ジブチ)
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[募金額:500円〜100,000円]
[募金額:1〜100,000ポイント(1ポイント=1円)]
皆さまの募金は,以下のような活動に活用させていただきます。
※2,000円で、病院から遠く離れた農村に住む1人の妊婦さんが、最低4回の妊産婦健診を受診し、安全に赤ちゃんを出産するまでサポートできます。
※3,000円で、ザンビア・ルサカ市に住む小児結核患者の治療を直接支援し、また患者家族への訪問や補助栄養食の提供など、保健ボランティアの治療支援活動にも協力できます。
※5,000円で、ミャンマーの農村に住む女性1人に1年間のマイクロクレジット(小規模融資)を通じて、収入の向上はもとより、活動に参加する彼女らに積極的に保健衛生についての学びの場を提供できます。
AMDA社会開発機構のホームページ
詳細な情報を知りたい方は同団体ホームページをご覧ください。
栄養教育を受けるお母さんたち(ミャンマー)
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