セブンサミッツ持続社会機構は、アルピニスト野口健がヒマラヤでの登山活動を通し、ネパールにおける国際協力の必要を痛感し、立ち上げた団体です。
ヒマラヤでの登山活動において、地元ガイド「シェルパ」によるサポートはとても重要です。しかし、山での事故・遭難にあうシェルパは少なくなく、保険や保障もまったくありません。
この募金は、シェルパの遺児に対して「育英資金」を給付して、学校に通うことができるようにすることを目的としています。
ご協力よろしくお願いいたします。
※「壁紙購入」と「ポイント」による募金の総額を表示しています。
シェルパの親子と一緒に
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[募金額:500円〜100,000円]
[募金額:1〜100,000ポイント(1ポイント=1円)]
皆さまからの募金は、山の事故で亡くなったシェルパの遺児たちが、学校に通うための資金となります。
支援を受ける子どもたちは、カトマンズ市内にある全寮制の学校にて学びます。彼らの入学の準備・手続き・入学後のケアなども、私たち「セブンサミッツ持続社会機構」が直接行い、授業料などは学校に直接納付しています。
子どもたちは、カトマンズの学校に通うことにより、独自の文化を学ぶとともに、英語での教育を受け、将来のネパールを支える大きな力になります。今後ネパールが独自の力で発展していくためにも、子どもたちの教育が必要だと考えています。
セブンサミッツ持続社会機構のホームページ
詳細な情報を知りたい方は同団体ホームページをご覧ください。
※野口健が支援する「マナスル基金」もご覧ください。
ネパールの子どもたちの教育のために
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